最近、たまにある依頼!
既製品のパソコンで、Cドライブがパンパンになって、Dは、スカスカ状態!
もう、プログラムを追加インストールできなくなっているPCだ。
では、CのデータをDに移行すれば良いではないか?と、思われがちだがそうではない。(イマミン談)
Cが、データではなくインストールプログラムで一杯になっているのだ。
Dにインストールしても構わないが、どぅお~も、すっきりしない。
最近のプログラム自体の容量が、大きくなっているという事なのだろう。
たま~に、普通にDを使いきれていないだけの人もいらっしゃるが…。
今回のお預かりPC(VAIO)は、元々Cの領域が、ハードディスク全体(120GB)の1割以下しか割り振られていないものだった。
そんな振り分け方とかありな~ん???
Cが、パンクして当たり前やろ!!
最初からこれじゃ、使えんめーもん!!
「ヤックデカルチャ~!!」
イマミンは、システム環境及びデータのバックアップとパーテションの振り分け作業を行った。
CとDの割合を変更するのだ。
Cの領域が増え、データを復元して完了!!
これで、解決!!
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